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「ルビーで働くってどんな感じ?」3人の女性が本音で語る座談会

入店1ヶ月・6ヶ月・2年のルビー在籍女性3人が集まり、本音で語り合った座談会。入店前に感じた不安、実際に働いてわかったこと、辛かった瞬間と楽しかった瞬間。それぞれのリアルな声を届ける。

「ルビーで働くってどんな感じ?」3人の女性が本音で語る座談会
谷口
谷口(管理人)一人インタビューと違って座談会は、参加者同士が補い合う。「そうそう、それあった!」という反応が出た瞬間に、リアルが浮かび上がる。この座談会はそういう場面が多かった。

参加者プロフィール

Dさん(22歳):入店1ヶ月。元飲食店スタッフ。「まだ右も左もわからないくらい新人です(笑)」

Eさん(25歳):入店6ヶ月。元コールセンター勤務。「少しずつ自分のスタイルができてきた感じ」

Fさん(29歳):入店2年。元保育士。「ここではもう"先輩"の立場になってきました」


ファーストクラスルビー

「入店前、どんな不安がありましたか?」

D: 全部不安でした(笑)。「自分にできるの?」「変な人に会ったらどうしよう」「身バレしたら?」。特に身バレは怖くて、入店する前に1週間以上悩んだ。最終的に「こんなに悩むなら一回電話してみよう」と思って電話しました。

E: 私は身バレよりも「選んでもらえなかったらどうしよう」という不安が大きかった。自分に人気が出るのか、指名が入るのか。コールセンターで働いていたので、どんな仕事も評価が怖い(笑)。

F: 私は「体が持つか」が一番の不安でした。保育士って体力仕事なのに、それより疲れたらどうしよう、って。あと保育士という仕事にプライドがあったから、「転職してよかったのか」という感覚もあった。

――電話したときの印象はどうでしたか?

D: 「普通の人だ」と思ってほっとしました。変な圧迫感もなく、「どんな感じで働きたいですか?」と聞いてくれて。「週2日から試してみましょう」って言ってもらって、それがすごく楽でした。

E: 私も同じ感想。「絶対入店してください」みたいな圧が全然なかった。「合わなければそれで終わりでいい」くらいの空気感で、逆に「ちゃんとした店だな」という印象を持ちました。


「入店してから、ギャップはありましたか?」

D: 良い意味でのギャップが多かったです。「もっとドロドロした世界だと思ってた」ですね。スタッフが優しいし、先輩も話しかけてくれる。変な上下関係もない。飲食業界のほうがよっぽどギスギスしてた(笑)。

F: わかる。保育士の職場、めちゃくちゃ人間関係しんどかったから(笑)。ルビーに来て最初に驚いたのは「ここって雰囲気いいな」でした。女性同士で助け合う文化があって、入ったばかりの頃は先輩方が色々教えてくれた。

E: 私は「お客様の種類」にギャップを感じました。もっと怖い人や変な人が多いと想像していたけど、ルビーのお客様って普通にいい人が多い。紳士的な方が多くて、「この仕事って思ってたより普通だな」と感じた。


「つらかった瞬間は?」

D: まだ入って1ヶ月だから、全部つらいっちゃつらいんですけど(笑)。一番は「自分がどう見られているか不安」という心理的なプレッシャーですね。まだ自信が持てていない。

E: 6ヶ月目に差し掛かった頃、指名が伸び悩んだ時期がつらかったです。先月より減った、なんでだろうって考えすぎて落ち込んだ。スタッフに相談したら「指名の数は波があるから、毎月比べない方がいい」と言ってもらえて楽になりました。

F: 2年いると大きなつらさはほとんどなくなるんですけど、1年目の前半は「本当にこれでよかったのか」という葛藤がありました。保育士に比べて社会的に認められない仕事、という意識が自分の中にあって。でも今は「自分で選んだ仕事」という意識のほうが強くなっている。

――スタッフへの相談はしやすかったですか?

D: しやすいです。ちょっとしたことでも「ちょっとよろしいですか」って声かけると、ちゃんと時間をとってくれる。変なことを聞いても笑われないし。

E: 私はLINEで相談することもあります。テキストのほうが伝えやすいことってあるじゃないですか。「直接言いにくいんですけど」みたいなことも、LINEでは伝えられる。ちゃんと返信が来るし、次に会った時に自然にフォローしてもらえた。

F: スタッフへの信頼が、この店で長く続けられている最大の理由だと思います。「困ったらあの人に聞けばいい」という安心感があると、仕事のパフォーマンスが上がる。変な話ですけど、職場環境って稼ぎに直結するんですよ。


「良かったこと、変わったことは?」

D: まだ1ヶ月なので大きなことは言えないですが、手取りが今まで働いてきた中で一番多い。それだけで「続ける理由」になってます。

E: 自分への投資ができるようになりました。スキンケアとか、前は節約して安いものを使ってたのが、ちゃんと自分に合ったものを選べるようになった。小さいことに聞こえるかもしれないけど、「自分を大切にする余裕」って、お金があって初めて生まれると思う。

F: 一番の変化は「自立した感覚」です。保育士の時は「会社に守ってもらっている」という安心があった反面、「会社がなくなったらどうしよう」という依存もあった。今は自分で稼いで自分でお金を管理している。その感覚が、すごく自分らしいと思っています。

あと、資産が1500万円になりました。保育士のまま続けていたら、絶対たどり着けなかった数字です。


これから入店を考えている人へ

D: 「迷うなら電話する」が一番の解決策です。情報だけで判断しようとすると、ずっと決められない。実際に話を聞いてみると「あ、案外大丈夫そう」ってなる。私がそうだったので。

E: 「向いているかどうか」を気にしすぎなくていいと思います。やってみないとわからないし、ルビーは体験入店の仕組みもあるので、本格的に入店する前に確かめることができる。まずその1歩を踏み出してみてください。

F: 先輩として言うなら、「最初の3ヶ月が一番しんどい」ということ。でもそこを乗り越えると、一気に楽になる。私が2年続けていられるのは、あの3ヶ月を耐えたからです。同じように悩んでいる人がいたら、「あと少しだけ続けてみて」と言いたい。


谷口
谷口(管理人)3人の言葉に共通しているのは「スタッフを信頼できた」という点だ。稼げるかどうかより先に、安心して働ける環境があるかどうか。そこが全ての土台になっている。

ファーストクラスルビー 求人情報 - 公式サイト:https://www.tfr-ruby.com/ - 所在地:埼玉県さいたま市浦和区 - 営業時間:06:00〜24:00(完全自由出勤) - 応募専用ダイヤル:070-1462-0622(24時間対応) - LINE ID:ruby2017s