風俗体験日記&口コミ|ソープ・デリヘル・メンエスを風俗歴20年・谷口が実体験レポート

新宿「club Dolce」の“ハズレなし”宣言は誇張か実力か——ニューハーフデリヘルを検証する
体験日記新宿デリヘル

新宿「club Dolce」の“ハズレなし”宣言は誇張か実力か——ニューハーフデリヘルを検証する

「ドルチェの辞書に“ハズレ”という言葉は存在しません」と言い切り、現役AV女優・キャバ嬢・女子大生まで在籍を謳う新宿のニューハーフデリヘル。断言系のキャッチコピーは大抵が誇張に終わるが、ここはどうか。20年選手の視点で“言い切り”の裏側を検証する。

違法スカウト「ナチュラル」、新宿で勧誘の男ら逮捕 捜査情報漏えい・元警部補の"内通"問題も影を落とす 風俗ニュース

違法スカウト「ナチュラル」、新宿で勧誘の男ら逮捕 捜査情報漏えい・元警部補の"内通"問題も影を落とす

警視庁は2026年6月、JR新宿駅周辺で女性をキャバクラなどに勧誘したとして、風俗スカウトグループ「ナチュラル」のメンバーとみられる古舘滉太容疑者(23)ら2人を都迷惑防止条例違反の疑いで逮捕した。同庁が昨年6月以降に摘発したナチュラル関連の20代メンバーは計22人に上る。一方、組織をめぐっては、捜査情報を漏らしたとして元警視庁警部補が3月に有罪判決を受けており、6月21日には文春オンラインが「ほかにも内通者がいる可能性」を報道。末端の摘発と並行して、捜査当局への"内通"という根深い問題が浮かび上がっている。

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吉原「秘書室」の“最高級”は値付けか、実力か——高級ソープの格を検証する 体験日記
吉原ソープ

吉原「秘書室」の“最高級”は値付けか、実力か——高級ソープの格を検証する

「最高級の美女が繰り出す大人の贅沢」を掲げる吉原の高級ソープ。だが“最高級”は値札にも自称にもできる言葉だ。秘書という記号、120分という枠、送迎と割引の設計が、実際の接客の質に転化しているか。20年選手の視点で、看板の裏側を検証する。

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「メンズエステ」装い禁止区域の集合住宅で性風俗営業か 愛知・岡崎で経営者ら男2人逮捕 愛知県警 風俗ニュース

「メンズエステ」装い禁止区域の集合住宅で性風俗営業か 愛知・岡崎で経営者ら男2人逮捕 愛知県警

愛知県警は2026年6月、風俗営業が禁止された区域の集合住宅で「メンズエステ」と称して客に性的サービスを提供したとして、岡崎市内の店の経営者の男(42)と従業員の男(40)を風営法(風俗営業適正化法)違反の疑いで逮捕した。愛知県では条例で県内全域がこの種の店の営業禁止区域とされており、店は届け出を出さずに営業していたとみられる。経営者は「性的サービスをするよう指示したことはない」と一部否認、従業員は容疑を認めているという。マッサージ店を隠れみのにした無届け性風俗営業の摘発が各地で相次ぐ実態を象徴する事件だ。

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北九州の未成年売春事件、工藤会系組員ら2人を再逮捕 背景に「トクリュウ」 風俗ニュース

北九州の未成年売春事件、工藤会系組員ら2人を再逮捕 背景に「トクリュウ」

福岡県警は6月18日、未成年の少女に売春をさせていたとして、特定危険指定暴力団・工藤会系組員ら2人を売春防止法違反の疑いで再逮捕した。グループは2025年9月以降、複数の少女に売春をさせ月約200万円を売り上げていたとされ、背景に匿名・流動型犯罪グループ「トクリュウ」の関与があるとみて捜査が進む。1月、5月に続く一連の摘発で、暴力団とトクリュウが交差する性的搾取の構図が浮かぶ。

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錦糸町「ウルトラブレイズ」の“夢のリゾートヘルス”は逃避を売れているか——巨大規模と高級値付けを検証する 体験日記
錦糸町デリヘル

錦糸町「ウルトラブレイズ」の“夢のリゾートヘルス”は逃避を売れているか——巨大規模と高級値付けを検証する

「全世界の男性の欲望を叶える、夢のリゾートヘルス」を掲げる錦糸町の高級デリヘル。60分23,100円という値付けと、5,000人超という巨大な在籍。リゾートという“非日常”の記号は、この規模で本当に成立するのか。20年選手の視点で、コンセプトと運営の整合性から検証する。

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売春防止法、制定70年で初の抜本見直しへ 「買う側」処罰の是非が最大の焦点 風俗ニュース

売春防止法、制定70年で初の抜本見直しへ 「買う側」処罰の是非が最大の焦点

1956年制定の売春防止法を初めて抜本的に見直す法務省の有識者検討会が、議論を本格化させている。現行法が「売る側」の勧誘行為などを摘発対象とする一方で「買う側」を罰しない不均衡をどう正すかが最大の焦点だ。買春処罰を導入する「北欧モデル」、当事者を罰しない「非犯罪化モデル」など各国の制度も参照され、6月に入っても会合が重ねられている。

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違法スカウト「ナチュラル」会長を再逮捕、集金部門の幹部も 犯罪収益3920万円隠匿の疑い 風俗ニュース

違法スカウト「ナチュラル」会長を再逮捕、集金部門の幹部も 犯罪収益3920万円隠匿の疑い

警視庁暴力団対策課などは2026年6月17日までに、国内最大級の風俗スカウトグループ「ナチュラル」会長の小畑寛昭容疑者(41)を職業安定法違反の疑いで再逮捕した。会長の逮捕は7回目とされる。あわせて集金・会計部門の幹部とされる安祥希容疑者(27)ら2人を、組織犯罪処罰法違反(犯罪収益隠匿など)の疑いで新たに逮捕。千葉市のソープランドから紹介料名目で得た約3920万円を、別人名義の領収書を作るなどして隠匿した疑いが持たれている。捜査本部は売り上げの一部が暴力団に流れたとみて、資金の流れの解明を進めている。

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