体験日記 東京 ホテヘル ママれもん葛西店

ママれもん葛西店(東京)を正直に評価する

ママれもん葛西店(東京)の80分コース体験記。料金19,000円。担当・サービス・コスパを実体験から評価する。

ママれもん葛西店(東京)を正直に評価する
関口
関口(管理人)東京という街は、東京エリア。この環境が、ママれもん葛西店のような店のあり方に影響を与えている。

今回は初めて指名を使った。前回の担当が良くて、名前を覚えておいたのだ。ママれもん葛西店 の指名システムは電話で対応してくれる。19,000円(指名料込み)、80分。

東京エリア。葛西・西葛西エリアのホテヘルとして、ママれもん葛西店はリピーターが多い印象だ。

技術について正直に書く

ホテヘルにおける「技術が高い」とは、単純に「うまい」という話ではない。16年かけてたどり着いた結論は、「こちらの状態を読む技術が高い」ということだ。

一定のプログラムを実行する担当と、この人が今何を求めているかを判断しながら動く担当——同じ80分でも体感は全く違う。ママれもん葛西店の担当は後者だった。

具体的に言う。前半、俺がある場面で強く反応した。担当はその反応を見た。そして5分後、何も言わずにその場面に戻ってきた。記憶して使った、ということだ。これができる担当は少ない。反応を見ても、その場限りで終わる人が多い。記憶して後半に生かすのは、本当の観察力を持っている人間だ。

圧の調整も細かかった。こちらが「少し」と言う前に調整してくれた。身体の反応を読んでいたのだと思う。言葉で伝えなくても伝わるというのは、気持ちいいものだ。言わなければいけない状況は、それ自体が体験の質を下げる。

時間の配分も良かった。前半で情報を集め、後半でその情報を使う。終わりが唐突ではなく、自然に余韻に入っていく。80分という時間を、担当は「設計された時間」として扱っていた。19,000円はその設計力への対価だと思っている。東京でこの水準の技術に出会えることは、調べ続けることの報酬だ。

話すことの大切さ

俺はホテヘルに何を求めているのかと聞かれれば、技術だけとは答えない。会話の質、空気感、時間の流れ方——これらも重要なファクターだ。

ママれもん葛西店の担当は、会話の始め方が自然だった。「どこから来られましたか?」という定型ではなく、部屋の状況を一瞥してから話題を選ぶような知性がある。

過ごした80分の記憶

80分間、話した部分と黙っていた部分がある。黙っていることを気まずく感じさせない——これはコミュニケーション能力の一種だ。沈黙を使える人は少ない。

東京のホテヘルとして、19,000円の80分コース。料金的な重みよりも、「時間の質」で考えた満足度は高かった。

まとめると

ママれもん葛西店は「会話ができる店」だ。これは店のコンセプトというよりも、担当の個性によるところが大きい。葛西・西葛西エリア、10:00~26:00の営業。

関口
関口(管理人)東京のエリア感は、住んでいる人間と旅行者と出張者で見え方が全然違う。俺は出張者の目線でここを見ている。

まとめ

項目 評価
接客全体 ★★★★★
サービス ★★★★★
コスパ ★★★★★
また行くか ◎ また行く

東京エリアでホテヘルを試したい人の参考になれば、という気持ちでこの記録を書いた。